鯉のぼり
GW初日。
我が家の鯉のぼりも上がりました。
タッコロはぴょんぴょん跳ねるママに抱かれながら、ミニ鯉のぼりを振り回して喜んでいます。
家の中ではこんな感じ。ハサミも糊貼りも少し手伝ってもらいながら工作しました。黄色い鯉のぼりの目と口をタッコロに描いてもらったら「ヒョエー」って顔になってしまったよ。
| コメント (0) | トラックバック (0)
GW初日。
我が家の鯉のぼりも上がりました。
タッコロはぴょんぴょん跳ねるママに抱かれながら、ミニ鯉のぼりを振り回して喜んでいます。
家の中ではこんな感じ。ハサミも糊貼りも少し手伝ってもらいながら工作しました。黄色い鯉のぼりの目と口をタッコロに描いてもらったら「ヒョエー」って顔になってしまったよ。
| コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
足もとの自然から始めよう 著者:デイヴィド・ソベル |
いろいろな例や検証などの話が出てくるけれど、
言いたいことはとってもシンプルですぐに読み終えることができます。
でも、とても大事なメッセージ。
「子どもは自然の中で遊ばせよう」
大人が大事だと思って教えること。
子どもに詰め込んでしまうこと。
それが子どもの心を大きく動かし壊してしまう重大さを、まざまざと教えられました。
図書館で何気なく借りた本でしたが、読んでよかった!と思う1冊でしたので書き留めておきます。
| コメント (0) | トラックバック (0)
子どもは水遊びが本当に大好きですね。
家にいる時から水遣りのお手伝いに勤しんでいましたが、まだまだ寒くて心配でした。
でももう春も本番。思いっきり水遊びできそうです。
庭の水遣りのお手伝い(根腐れしそう)はもちろんのこと。
庭に川を作り、水路を堰きとめ。
爺ちゃんの畑の水溜めに石を落としまくり、如雨露を破壊。(←弁償だって)
とってもとっても元気に遊んでます。身内だから笑ってられて良かったよー!
| コメント (0) | トラックバック (0)
風の強い日。
唸る音に怖がっていつにも増して歩くのを嫌がっていましたが
何とか機嫌取りながら、婆ちゃんと一緒に近所の土手へお散歩へ出かけました。
近所の人たちで作っている小さな公園に春の花。
↓タッコロは新幹線を走らせて探索中(そして目に砂が・・・)。
他にも雑草でお馴染みの小さな花々もたくさん見つけました。
抱っこ抱っこ星人で、親の求める散歩にはなかなかなりませんが、婆ちゃんも一緒ということもあり、帰る頃にはいっぱい歩けましたw
ここが散歩道コースになると良いなぁ~。
| コメント (0) | トラックバック (0)
吉田公園のチューリップ。
チューリップ祭りの日は逃しましたがとーっても綺麗です!
むしろ見頃?
前よりも植栽デザインがずっとずっと素敵になったような感じがしました。
あいかわらずの抱っこ星人も、いろんな色を楽しめたかな?
綺麗だよ、と教えた花を喜んで触っていましたが、同じ年頃の女の子のほうに興味があった様子。ちょっと離れたところで女の子と同じことをして「ウ!」と呼びかけてました。お友達とコミュニケーションをとろうとするのは嬉しいことですが、ナンパ師になるのかな~。
| コメント (0) | トラックバック (0)
熱いものをフーフーフー。
今まで鼻息でフーフーしてくれたタッコロ君(笑)
見ない間に、爺ちゃん婆ちゃんと紙の切れ端をフーフー飛ばして遊んでいました!
切れ端が動くたびに大笑い。
たったこれだけで楽しんでくれて可愛いです。
フーフーできるのは口の使い方が上手くなってきたことなのか
まだ「わうわうわう~」「んまーーーっ」と言う宇宙語が主ですが
少し違った発声で「あ、い、あ、おーーー」とはっきり言うことができました。
ちなみに青い色鉛筆を持って「あ、お」。
他の色を持っても言っていたから意味ある言葉ではないと思いますが
もうすぐ言葉がでるかしら??
ちなみに、婆ちゃんはタッコロの言葉が少しわかるようで、
「すごーい」とか「これー」とか言っていることがあるそうです。
| コメント (0) | トラックバック (0)
貝殻拾いがしたいな~と夢見て
爺ちゃんに静波海岸へ連れて行ってもらいました。
久々の波に笑顔。
波うちぎわで波と追いかけっこ。
貝殻拾いも頑張りました。
(あんまりロマンチックな貝殻じゃないけど・・・)
浜の砂はとっても気持ちいい。
手ざわりと温かさを存分に楽しめました。
もう少し暖かくなったら、波にボッチャンできるからな~。
| コメント (0) | トラックバック (0)
こんな時に、なんとーーーー!と言う話ですが。
我が家の庭の花壇ブロックにゴミが詰められていることが判明し、住宅メーカーが謝りに来ました。お隣さんが花壇を自分で作り直したことで発覚した事件です。作業者の自白で我が家にも入っていることがわかったのです。
説明では、まず使用した材料が特殊であったこと。
その強度をつけるべく中に紙を詰めるのが昔の職人の普通であったこと。
外構と建物は別会社だから家本体は大丈夫との話ですが、
信頼していた住宅メーカーで、こんなことがあるなんて・・・
ああショック。
私が帰省中に修正工事が行なわれます。
ついでに地震で入った境のヒビも直してもらうことにしました(ちゃっかり?)。
| コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント